ピンキープラスでふんわり柔らかいバストを。

ピンキープラスでふんわり柔らかいバストを。

バストに自信がない人の中には、そのことが原因で自分に自信が持てず、恋愛やファッションに消極的になってしまう女性も多いようです。

 

しかし、それではせっかくの他の魅力を輝かせることができません。バストはサイズだけを解決したところであまり意味がありません。サイズが大きくても、形が良くなければ良体に密着した洋服を着ても恰好良くありません。女性らしい体のラインを作るためには、サイズと童子に形が大切なのです。

 

しかも、もったいないことに、猫背だというだけで、損をしている場合も多くみられます。

 

そこで、自宅で簡単にできるバストの形を整えながらバストアップできるエクササイズとマッサージを紹介します。ピンキープラスでふんわり柔らかいバストになるかも検証しているの参考にしていただけたらと思います。

 

 

肩甲骨周りをほぐしてバスト周りの姿勢を整える

 

普段パソコンやスマートホンを見るとき、気付かないうちに前かがみになっていることが多くあります。

 

疲れてくると腰も背中も丸くなりがちで、バストラインを崩してしまっています。

 

まずはバストの裏側、肩甲骨をほぐして本来ある位置にバストを持っていきたいものです。まずは指先を肩において肘で大きな円を描くように回します。前回しと後ろ回しを5回ずつ行います。

 

次に鎖骨とバストの間に手のひらを軽くおき、脇を開けて肩の高さまで肘を上げます。その姿勢のまま、息を吸いながら胸を反らします。吐きながら背中を丸めて体の後ろ側をストレッチします。こちらも5回繰り返します。

 

運動をした後は代謝が上がっていて、栄養を特に吸収しやすい状態になっているのでピンキープラスを飲んで、胸に良い栄養を取り込んでおくようにしましょう。

 

ボールを使用したバストアップ筋トレ

 

顔の大きさほどのエクササイズボールを用意します。

 

胸高さに両手で持ち、肘を肩の高さに上げます。5秒で息を鼻から吸い、10秒かけて息を細長く吐きながらボールを両側から押します。呼吸を意識するのとしないのとでは、効果が全く違うので、息を止めないように気をつけます。

 

皮膚弾力回復効果のあるアロマオイルでバストをもちもち肌に

 

アロマオイルには、たるみなど皮膚の衰えに効果があるものがあります。ピンキープラスに含まれているヘンプオイルにも同じような効果が期待できます。

 

そのようなオイルの力を借りながら、柔らかい質感に仕上げます。比較的手に入りやすくおすすめの精油ゼラニウム、ラベンダーです。高価ですが質の良いローズの精油は効果抜群です。作り方は、ローズヒップオイルやヘーゼルナッツオイル15mlに、上記の精油を5滴混ぜます。

 

マッサージする側と反対側の手のひらをバストの外側から手を当てて、上に持ち上げるようにします。反対の手でバストの下側を支え、手で丸を作るように動かします。皮膚を引っ張ると繊維を傷つけることになるので、優しくマッサージします。

 

最後にバストのすぐ下、アンダー部分を左右から手を当ててマッサージをします。

 

まとめ

 

形を良くしようと心がけると、自然にバストアップします。まずは姿勢を見直し、バスト周りの筋肉をほぐすことが大切です。

 

ピンキープラスを飲むのはそれからですね。